キャベツひと玉の値段に敏感な政治家でありたい

政治の世界に飛び込む前に働いていたのは、総合スーパーの「ダイエー」。都内の店舗で青果担当として現場を走りまわり、地域のお客様のニーズを敏感に感じ取りながら、トレンドや旬、市況に応じた様々な手立てを打ち続け、お客様の笑顔に接してきました。「キャベツひと玉の~」という言葉には、そんな私の原点の想いが込められています。
 昨年4月の目黒区議会議員選挙で悔しい落選を喫したあと、鈴木庸介代議士の下で、秘書として再び研鑽を積んできました。裏ガネや隠ぺいなど、腐敗の極限まで達する今の自民党政権を変えたい、新しい政治を生み出したい、そんな思いで修業を重ね、巡り合わせの御縁のなかで、こうして再び目黒区議会へ挑戦をする機会を得ました。
 必ず目黒区民の役に立つ働きをしていきます。どうか私を区議会で働かせてください。

橋本祥平 プロフィール

1989年(平成元年)6月6日、神奈川県生まれ、34歳。双子の兄、左利き、巳年、双子座、A型。
埼玉県立熊谷高等学校、明治大学政治経済学部 卒業。
(株)ダイエー勤務、衆議院議員 手塚よしお秘書を経て、
目黒区議1期。2023年4月の区議落選からは衆議院議員 鈴木庸介秘書。
2024年4月、区議会議員補欠選挙にて2期目当選。
趣味はサイクリング、空手(和道流、松濤館)、スキー、料理。
好きなものは みかん、麻婆豆腐、クラフトビール。